あしふみ健幸ライフ デスクワーク

デスクワークの合間に【あしふみ健幸ライフ】

 

デスクワークや長時間の運転など、同じ姿勢が長いと血流が悪くなります。

 

GoogleやfacebookなどのIT企業やオーストラリアでは「立ち机」を導入。
パソコンを置く台が昇降できる仕様で、座りっぱなしを予防しています。
単調な作業ほど「立って行うと効率が良い」という効果もあるそうです。

 

 

 

座るのがいけないのではなく「座り続けること」が問題ですので、立ち机を導入しなくても解決方法はあります。

 

・30分〜60分ごとに立ち上がる
・貧乏ゆすり
・つま先の上げ下げ
・ヒザ伸ばし
・片方ずつお尻上げ

 

会社では大きな動作はできないですが、上に挙げた程度の動作は可能だと思います。
意識して実践してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

私は在宅ワーカーですので、屈伸をしたり「オチョ」という腰を八の字に回す運動を頻繁に行っています。
だいたい30分で集中力が途切れるので、そのタイミングです。


 

 

 

 

 

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【あしふみ健幸ライフ】は、高齢者が簡単に使えるシンプルな運動器具ですが、私たちデスクワーカーにもぴったり!

 

デスクの下に置いておけば、30秒で107回のあしふみ運動ができます。

 

我が家には両親にプレゼントした1台がありますので、実践してみました。

 

【デメリット】

 

・乗ったまま仕事は出来ない(手がぶれる)。
・ずっと乗っていたくなるので休憩が長くなる。

 

 

【メリット】

 

・足先だけでなく股関節から動くので、大きな運動効果が得られる。
・木のぬくもりが心地よくリフレッシュできる。
・コードだらけのデスク周りですが、電気を使わないので邪魔にならない。
・フットレストにもなるので足を組まない。

 

 

結果、メリットの方が大きいと感じましたが、1台しかないということもあり、テレビの前の定位置に戻しました。
いつでも両親が好きな時に使えるように買ったものですしね。

 

私は夕食前の数分、乗らせてもらっています。
もう1台買おうか悩んでいるところです。

 

 

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エコノミークラス症候群と【あしふみ健幸ライフ】

 

窮屈なエコノミークラスだけで起こる症状ではなく、ファーストクラスでも車でも自宅にいても起こりえるのが「エコノミー症候群」です。

 

つまり、長時間同じ姿勢のままでいると注意が必要なのです。

 

 

 

外出自粛により在宅勤務が続いている方も多いです。

 

同じ姿勢が長くなると、血管が滞って血栓が出来やすくなります。
その状態で立ち上がったとき、急激な血流の増加で血栓が流れ出し、肺の血管に詰まることになるのです。

 

場合によっては「死に至ることもある」ということを忘れないでください。

 

 

注意が必要な方

 

 

・座りっぱなし
・50歳以上
・喫煙者
・肥満
・糖尿病
・下肢の血管にダメージがある(格闘技やマラソン選手)

 

 

 

 

おわりに

 

【あしふみ健幸ライフ】は、電気やモーターを使う器具ではありません。

 

自分の脳で足を動かします。

 

ですから、脳神経の伝達刺激にもなり、記憶力や集中力の向上にも役に立つのです。

 

デスクワークや在宅ワーカーも積極的に使って、足の血流改善に役立てていきましょう!

 

 

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